- 記録
- プロフィール画面・URL・問題の投稿やDMを保存した
- 見つけた日時ときっかけを書き残した
- 偽アカウントをフォローしたり、DMを送ったりしていない
- 共有
- 上司と、必要に応じて広報・法務の責任者に知らせた
- お客様の被害(支払い・個人情報)の有無を確認し、あれば優先して相談した
- 通報
- 各SNSの「なりすまし」の報告窓口から、会社として通報した
- 公式サイトのURLなど、会社であることを示す資料をすぐ出せるようにした
- 同じ偽アカウントが他のSNSにもないか確認した
- 注意喚起
- 公式アカウントで「本物はこちら」と知らせ、固定投稿にした
- 「当社がDMでお願いしないこと」を具体的に書いた
- 偽アカウントへのリンクを貼っていない
- 公式サイトのお知らせにも載せた
全部を一度に完璧にしなくて大丈夫です。まずは太字の3つから。
この内容は記事「企業SNSの偽アカウント対応|見つけたときの通報と4つの手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ