- 最初に「この報告は会社の何の話か(目的)」を置いているか
- フォロワー・いいねなどの数字に、「会社の言葉」への翻訳を一言添えているか
- 「良かった/悪かった」だけでなく、何が効いたか(中身)にふれているか
- 最後に「だから来月はこうします」という次の一手まで書いているか
- 今がどの段階(認知・興味・行動)かを、相手と共有できているか
全部そろっていなくても大丈夫です。まずは1つ目の「目的を最初に置く」だけでも、伝わり方は変わります。
この内容は記事「SNSの成果を上司に伝える報告の組み立て方|数字を成果の言葉に」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ